Text Interviews » Consolation Twitter Event


On March 30, 2013, Yuki Kajiura held a twitter event for the release of Kalafina’s 4th album “Consolation”. The first round started at 22:00 and the second at 23:00, Japan time. You could participate on any round suited you best, or on both if you could. Note that Yuki was the only one replying; Kalafina didn’t participate in the discussion. Below is a collection of fan questions and replies to them organised by song.

English translation is here. Click these links to navigate:


Song Comments


al fine

1.al fineなう。Consolation全曲のエッセンスを詰め込んだ歌詞になっております……。

Q: al fineの歌詞と入ってる曲(全て)と重なる部分があるのですが、アルバムに入れる曲に合わせてal fineを作ったんでしょうか?
A: そうですね、al fineはアルバム曲全て作り終えて、最後に作りました。

Q: al fineの歌詞の通りに並べるとなにか別の意味があるのでしょうか?
A: 曲を並べ替えるとという意味でしょうか?それは無いですね…。


consolation

2.consolation 早くも二曲目!

ギターたまらぬ。Aメロのドラム失神しそうw。

素晴らしきバンドと歌の融合的な。作曲家冥利につきますなあ。

是永さんお仕事頑張って……(^▽^;)

クー痺れるソロだなあほんとまったくもう!

戸丸さん!

来週のライブの生楽しみだな〜♪♪

光に遠い道ですが楽しい道です……。

これは弦もたっぷりだし、音的にはアルバムで一番りっちかしら。

リアルで聞いちゃうと5分とかあっという間でたいして呟けない(^▽^;)

人生つんのめり!m9っ`Д´)

こんそれは慰めでなくていいんだもん。結局慰められるよりつんのめってる人の歌だもん。

Q: Quo vadis Dome(?)ってどんな意味なのですか?また何語ですか?
A: 「神よ何処へ行きたもう」ラテン語ですね。ペテロとイエス様のエピソードで有名な言葉ですが。
quo vadis…..使ったからと言って何かキリスト教的な意味合いがある訳じゃないのであります。この場合の「神」はあくまで自分自身の中にいる存在でございまする。

Q: Quo Vadis Domine?ってどういう意味でしょうか?というか梶浦さんは何カ国語わかるんですか?質問しすぎてすみません;
A: 日本語しか満足に……いえ日本語さえ時々誤変換を……。


moonfesta

3.moonfesta そしてうってかわって……。

♪(((*^-^)八(^∇^*)))♪つーきのふぇすた−♪

ムーンフェスタPVのうさぎ可愛いよね……。

このおっかけ歌いたくなるのです♪

藤木清治さんの影絵のイメージだなあ。

むんふぇす(/_ _ )/♪へ(-。-へ)♪(/_ _ )/


Door

4.Door 二十歳頃に作った曲です。初めはアカペラだったんだよ〜。当時ライブでも何度もやってた。

メロも歌詞もそのまんま。ただ後半のコーラスがたっぷり来る後奏は当時は無かったな〜。

だから歌詞が若い。少年とか。( ̄∇ ̄*)ゞエヘ

間違えてました、藤木さんじゃなく藤城さんですね……。

スタッフさんに「フリンの歌?」と聞かれた。ちがう〜(ノ_-。)。

Q: Doorについてです。若い頃と今とで思いつくこと、出来ることが違うと思うのですがメロディとか歌詞とか一部を変えてみようとか思わなかったんですか?本当にふと思った疑問なのでお暇なときで結構です><
A: ほんの一言だけ歌詞変えました。他は変える必要が無いなと思ったのでそのままです。今しか作れないものがあるように、その時々でしか作れないものもございます。この曲はそんな曲でした。メロと歌詞は昔のままに、昔は出来なかっただろうアレンジを加えて歌ってもらって出来上がりました。

Doorなうです。。

時々間違えて本垢行ってしまふ(^▽^;)。。

何となくってのはあまりにあまりですが(^▽^;)。なかなか一言ではお返事出来ない感じであります。はい……。

Q: Doorの原曲版の公開はありますか? もし出来たら初回限定版での封入特典になれば嬉しいのですが…
A: ごめんなさい、これは無いです(^▽^;)。そもそもライブ録音しか無いし。

Q: Doorの少年は、さっきの木苺の茂みのソバカスドイツボーイですか??
A: 違いますw。

Q: Doorの小さな足音は夢の終わりのことですか??
A: 夢の終わり…ではないかも?

Q: Doorに登場するのは何故「土曜日の朝」なのでしょうか?
A: 多分、学校がお休みだったからじゃないでしょうか!(当時学生だったから)


未来

5.未来 あかるい曲♪あかるい曲♪ヽ(*^^*)ノ

これは本当に元曲というかまどかマギカが無ければKalafinaではやろうと思わなかったタイプの曲かなと。作品との出会いに感謝です。

貝田さんも大活躍!

メロウなギターソロがいい味出してるぅ〜♪

未来は信じたもの勝ち( v ̄▽ ̄) 。


花束

6.花束 Kalafina初アコーディオン曲ですね。四枚目だからこそ出来た。

歌詞は暗いかもねえ。Kalafina二本の指に入る暗さ?他に暗い歌詞あまりないし。

Kalafinaの歌詞は基本前向きよ?暗い歌詞は無いよ?(言い切ってみる)

アコーディオンソロもえもえもえー。佐藤さんのアコーディオンは本当に素敵。KajiFes楽しみすぎますヽ(*^^*)ノ。

後奏もっと長くても良かった……とかいつも思ってしまう。いや十分だよね解ってる……。

花束なう

あ、今思い出したけどKalafinaメンバーの意見入ってる所あったなあ。花束の「獣の声を上げ」という所で、さすがに獣って歌詞はどうなのかってスタッフさんの一人に言われた時に、けいこちゃんが「そこの歌詞好きなので変えないで下さい!」って。だからそのままにしたの。

signal

7.signal これはレコーディングしながら作った曲だなあ。是永さんに沢山遊んで貰ってその後で組み立てた所も多いです。

……アルバム中皆様から頂くご感想で、一番賛否両論多い曲ですがw。すみません趣味曲で。

ここは実は貝田さんのハイコーラス録った後でメロディー組み立てた所。

シーケンス的なシンセのフレーズが80年代ディスコ時代的だよねw。

アコーディオンも暴れております。この曲にアコーディオン入れるって言ったらスタッフさんからえ?って言われたんだけど絶対合うと思ったんだ。

Q: signalはレコーディングしながら作った曲とおっしゃってましたが、そうやって作る曲というのはよくありますか?
A: 特に歌ものでは殆どありません。サントラでは時々。

しぐなーる!

┌|≧∇≦|┘└|≧∇≦|┐┌|≧∇≦|┘

走りたくなるわたし。ε=ε=ε=ε=┏(; ̄▽ ̄)┛

┗┃ ̄□ ̄;┃┓=з=з=з=з


obbligato

8.obbligato この曲はターナーの暗い海のイメージ。暗い海というより、そこに差し込むターナーの光のイメージ。そこに小舟。

……サウンドはぜんぜんターナーって感じじゃないけどねw。

Aメロのギターだけでご飯三杯は行けます。ハアハア

え、六分もあったっけ。Σ( ̄[] ̄;)!

あ、イントロね、そうイントロ……。

オブリガートは助奏、副旋律的な意味です。主旋律とハモっている訳でもなく独立した別の旋律。混ざり一つになる事はありません。

この曲も戸丸さんのお声が効いておりますなあ。( ̄ー ̄)

Q: 以前Twitterで呟いていた、生弦入れようか迷っていた曲はobbligatoですか?
A: はい。ばれてる。(^▽^;)

Q: obbligatoについて。「ターナー」についてもっと詳しく聞きたいです。
A: 英国の画家さんであります。

Q: 『obbligato』の歌詞にある「額に刻まれた印」とはどのようなものを想定されているのでしょうか。
A: うーん、まあ「運命」的なものだと。

あえあえ言ってる私。おぶりがーとなう。

この長いイントロが本当にこの曲に必要だったのかと言われると……趣味!m9っ`Д´)

またご飯三杯行けちゃう。いけないわ〜。(*/∇\*)

Q: お疲れ様です。obbligateが6分超えした理由を教えて頂ければ幸いです。とても気になります。
A: 単にイントロが長いからだと思います(^▽^;)。


木苺の茂みに

9.木苺の茂みに 私が昔住んでいた所は木いちごの茂みだらけだったのよ……。よくつまんでばくばく食っていたものだ。

木いちごの茂みでソバカスだらけのドイツのがきんちょにキスを奪われたのもよひ思い出でござる( ̄ー ̄)。ぶんなぐったけどな。

はっそんなくだらない事を呟いていたら曲が終わってしまった!

木苺〜。甘酸っぱくて美味しいよね!(⌒¬⌒*)

あとコードから作った事は無いかも。メロディー先ですね……。

Q: 「木苺の茂みに」は設定というかストーリーみたいなものがあると聞いたのですが、そのエピソードとかお聞きしたいです(`>ω<´)
A: これめっちゃ長いんで……ここでは無理かもごめんなさい(^▽^;)。


満天

10.満天 これは元はサントラ曲を歌にしたものですが、歌メロの積み重ねがKalafinaらしくとても上手く行ったなあと好きな曲……転調だらけで一番と二番の調も変わったりして、結構バンドさんには鬼畜だけど(^▽^;)。

転調は歌う方にはそこまで問題にならないけど、コードで弾くバンドさんには結構大変ですよね〜(人ごとのように)

ま、私弾かないから (´ー`)┌フッ(をい)

何度か聞かれたけど、満天のコーラスの後は、of painって歌ってます。

Q: お聞きしたいのですが満天での「満天のコーラス(of pain)」を歌詞表記しなかったのはなぜでしょうか?
A: メロディーではなくコーラス扱いの部分だな、と判断したので……。

まんてん!


to the beginning

11.to the beginning Fate/Zeroの為の曲でございます……。いい作品だったなあ。(ノ_-。)。

このアルバムに入れると、この曲めっちゃポップ(異論不可)でいいアクセントになったかな〜と思いましたです。

す・くわ・れた・くて、と歌う二人が結構楽しそうで好き♪

ポップだよ!m9っ`Д´)

月の光は、ご想像の通りあの作品のラストシーンをイメージしております……。

to the beginning!

はじまりへ〜の所かな??基本的にサビ歌詞に添ってはいると思いますが……

……たまに添っていない事もあるけど……

ゴメンナサイ……


ひかりふる

12.ひかりふる この曲を歌って、Kalafinaの三人はちょっと進化したと思ってます。この曲のせいというより、そんなタイミングだったんでしょう。

もともと歌メロではなかったので、珍しく難しい曲です……。

珍しくです。Kalafinaのメロディーラインはそんなに難しくないよ?割と正当な歌メロですし。

みんないい歌歌ってくれて……ジーン(;・;)。

ただハモは難しいと思います……(^▽^;)。

ひかりふる〜。


夢の大地

13.夢の大地 早いもうラストとか………!

こういう曲はね……こういう曲作れて嬉しいです。Kalafinaやっていて、そして番組との出会いがあってこそですね。有り難いことです。

ここのコーラス歌いたくなる自分でも( ^0^)θ~♪

最後にこの曲でアルバムを終わらせられて良かった……慰め詐欺疑惑が薄まった!

ラストだ、早い……(>_<)

ゆめーのだーいち〜


Other Q&A

Q: 二本の指に入るもう一つの暗い歌詞の曲ってなんでしょうか?
A:「うつくしさ」でございます。

Q: kalafinaにアコーディオンを取り入れようと思ったきっかけが知りたいです!
A: みんなの歌がね、アコーディオンの表現力に負けないものをもう持っているなと思ったので。

Q: アコーディオン素敵ですね。今後の曲で生で演奏していただきたい楽器は何でしょうか?
A: うーん色々ありますが、基本は曲が求めるものかなあ……だから曲が出来てみないと何ともです。

Q: 未来や満天といった、元々サントラ曲として作った曲をKalafinaでやろうと思った経緯を教えていただきたいです。
A: インスト用に作ったメロディーは歌メロとは全く別のものですが、たまに歌も綺麗に乗るメロディーが出来る事があります。

Q: 梶浦さんの曲はバイオリンが良く使われますね? やはりドイツ気質が影響しているのですか?
A: あまり関係ないかもしれません(^▽^;)。歌える楽器ですからねえヴァイオリン

Q: アルバムのタイトル、「Consolation」の由来を教えてくださると嬉しいです。
A: えーと、何となく?(ちょ)

Q: kalafinaで一番明るくて前向きで慰められる曲のおすすめを教えてください!
A: え……っとうーん、eden、でしょうか?今の思いつきだけど……。

Q: Consolationのアルバムを制作する上で3人からの提案や意見を採用したり取り入れた曲ってありますか?
A: 歌い方は基本はまずお任せで、その後話し合います。他は無いかな……?

Q: 歌詞で火を表す時、『ほのお』の時と『ほむら』のときがありますが、なにか使い分けがあるのでしょうか? 可能であればお答えいただけると幸いです。
A: これは曲によってですねえ……曲の雰囲気で。

Q: 歌詞カードには記載されていないコーラスの歌詞は いつもどんな風にして作詞なさっているのですか?(=゚ω゚=) 梶浦さんの曲をカラオケで歌うときにいつも疑問に思っています。
A: 自分でがーっと歌ってみて、あとでヒアリングして譜面にします。

Q: 未来福音と叛逆の物語、音楽を担当する映画の公開時期がどちらも秋で被ってしまいそうですが、スケジュール的に大丈夫なのでしょうか?
A: ご心配ありがとうございます。大丈夫……ですとも!

Q: いっせいのせイベありがとうございます。レコーディングについてですが、今回のアルバムレコーディングで一番時間がかかった曲、またその中でご紹介できそうなエピソード等あれば教えて頂きたいです。
A: うーん、基本的にレコーディングは全て順調だったので、時間がかかった曲もエピソードもあまり無いんです……。強いて言えばsignalが、構成練り直したり遊んでいたのでレコーディングが数日に及んだ、くらいでしょうか……。

Q: FJのlive MCでおっしゃっていた、Sweet Songのような、これからもずっと好きであろうというKalafinaさんの曲はありますか?
A: これは難しいですね……。色々ありますが……。

Q: Consolationの最後の造語は新しいといいますか、そのような試みを感じました。新しく取り入れてみた造語の曲などあるのでしょうか。
A: 造語はもうその場の思いつきと申しますか(^▽^;)。常に曲の求めるものをそのままって感じです。

Q: 失礼します。何かのテーマ曲と、アルバムオリジナル曲で、作り方のアプローチの違いはありますか?
A: イメージの発端の問題ですね。作品由来の曲は作品イメージから、アルバム曲は制限無し。それだけの違いです。

Q: レコーディング中にライブアレンジを思いつく事はございますでしょうか?例えば同時にライブアレンジの譜面を起こされたりとか、レコーディングしながらだとお忙しさ極まると存じますが。
A: 正直レコーディングの時はライブの事は全く考えていないです……。

Q: 三拍子や六拍子の曲が沢山あるのは梶浦さんの好みですか?
A: はい!
そもそも拍子ってのは後付けなものなんで、何拍子の曲作ろうと思って作る訳じゃないしね……。
三拍子の曲6/8の曲多いですね、ってよく言われるけど、四拍子の曲多いですねって聞かれた事がない不思議。どっちも同じですよ?

Q: 歌の曲をずっと作ってたあとでサントラの曲を作るとメロディの旋律の幅が狭くなって困る…とかならないですか?? あと、作曲はメロディから作る派ですか、コード進行から作る派ですか………??
A: 作るモードが違うのであまりそう思った事はないかもです。

Q: 次のアルバムは隠しトラックにけいちゃんの『こぎつね』入れてください(´・ω・`)(笑)
A: それは何か違うアルバムになります(^▽^;)。

Q: PVの構成も参加されるのですか?
A: 初めにコンセプトや求めるものをお話する時間を頂いています。あとは話し合いながら……。

Q: アルバムってどのくらい前から準備するもんなんですか?
A: ……時間が出来た時からでございます!

Q: 今回のアルバムとは無関係ですが、 「うつくしさ」と「また風が強くなった」で一部のメロディーが似ていることがありますよね。 これは意図的なものでしょうか? それとも自然とそうなるものなのでしょうか?
A: 多くの場合意図的ではございません(^▽^;)。

Q: 最近はサウンドトラックの単体のCDがリリースされず全てBD/DVDの特典となっていますが、そのことについて何か思うところはありませんか?
A: これについては私が決める事では無いのでちょっとお答えが難しいです。

Q: 曲のイメージについて質問です。 タイアップ以外の曲でいつもどんなものから曲のイメージを思いつくのですか?
A: やはりストーリー、それから台詞、映像の空気感を含めた作品の世界観、色々ですね。

Q: The accordion was used in “consolation”again,will you use it in next works?e.g.Mirai Fukuin or Madoka’s movie?THX
A: I dcan’t decide it now…if the song requires!

Q: ドイツ語喋れますか?時々歌詞に英語や日本語以外の言語が出てきますが、かっこよくて好きです!
A: ドイツ語はもうかなり忘れてしまい喋れるレベルじゃなくなっちゃいました(^▽^;)。

Q: 造語を沢山造っていますが、その造語の意味(イメージ…?)みたいなのはあるのでしょうか?
A: イメージ的なものはありますね。漠然とですが。

Q: Kalafinaで全部英語の歌とか作られないんですか?
A: 日本の歌い手さんにはなるべく日本語をと思っています。なるべく、ですけれど。例外もありますが。


Other Comments

木苺のストーリーは確かみんなに、「秘密の花園のヒロイン的なイメージ。決して美人じゃないかもしれないけど目がでっかくて線のほっそい女の子でめっちゃ思い込み強い」そんなヒロイン設定していた気がするなあw。

一体このストーリーというか場面は本当にあった事なのか、彼女(達)は本当にそこにいたのか、それとも夢だけなのか、今も永遠にそこにいるのか、これは誰が見ている夢なのか、今は初夏なのか冬の最中なのか……リアルなのかアンリアルなのか…色々聞かれたけれども。

タグ付け忘れてる…?まあいいや(^▽^;)。

本人がそれを心から信じていれば、それが現実であっても妄想であってもそれはどうでもいい事なんじゃないかな?それは本物なんです。

なのでリアルかアンリアルかはたいした問題じゃないの。それだけの話でございます。( ̄∇ ̄*)ゞエヘ。

この娘がどんな娘かも、別にそうは言ったけどみんなが心に浮かべるままでいいの。Kalafina三人がそれぞれ全く違った情景や女の子を思い浮かべていても、それがこの歌を歌う上での彼女達の真実ならそれでいいのであります。

作る人歌う人、聞く人が曲の中に見つける真実はそれぞれ違っていていいの。

……でした〜ヽ(*^^*)ノ。ではではまたね。皆様本当にありがとうございました!!

追記しておくとね、多分音楽って、みんなそれぞれ自分の心の中にある何か綺麗なものとか思い出とか懐かしさ、痛さとか色々なものを手に取る、手助けというか小さなきっかけに過ぎないように感じております。

だから何か音楽に綺麗な景色が見えたとしたら、それは音楽そのものではなく聞いている方の心の中にあるキレイなんだと思うのです。

そんな、皆様が自分の中にあるナニカを見つける為の、BGMになれたらいいな、そんな音楽を作れたたらいいなって思っています(^○^)。

だから、作り手の意思なんてある意味無視していいんですw。私は自分の心にあるナニカを差し出すだけですから、解釈も心も、好きなように、貴方の自由に、聞いて頂けたら一番幸福ですヽ(*^^*)ノ。ではではね。